在日米海兵隊

IIIMEF-MCIPAC
第三海兵遠征軍および米海兵隊太平洋基地
在日米海兵隊公式サイト
在日米海兵隊とは

在日米海兵隊とは、基本的に実戦部隊である第三海兵遠征軍と基地部隊である海兵隊太平洋基地の2つの大きな部隊から成り立っています。
第三海兵遠征軍は他の在日米軍とのプレゼンスを確立することにより、「自由で開かれたインド太平洋」を維持し、日本の防衛と地域の安全保障に寄与し、この地域での有事に迅速かつ効率的に対応する準備を整えています。
海兵隊太平洋基地は在日米海兵隊すべての基地および施設の維持管理を担い、作戦支援のために訓練場等や施設を継続的かつ安全で水準の高いレベルで提供します。日本のみならず韓国、グアムやハワイにある海兵隊基地も管轄に含まれます。

01

コートニーのひじき収穫

2026年3月21日、海兵隊キャンプ・ハンセンのシングル・マリーン・プログラム(SMP)に所属する隊員8人が、うるま市の住民方々とともにキャンプ・コートニーにおいて恒例のひじき狩りを行いました。

02

ソーシャルメディア・ワークショップ

2026年3月20日、海兵隊太平洋基地(MCIPAC)の広報運用部がソーシャルメディア・フォロワー・ワークショップを開催しました。

03

シュワブに立命館大学の学生が訪問

2026年3月13日、海兵隊キャンプ・シュワブに立命館大学の学生と関係者が訪れ、副司令官からキャンプ・シュワブの概要や歴史、そしてその役割について説明を受けました。

04

ハンセンの地域交流活動

3月17日、海兵隊キャンプ・ハンセンに所在する第3情報大隊の隊員7人が、地元・金武町のこども園の園児たちと交流しました。

05

スポーツ交流会

3月15日、金武町屋内運動場においてフットサル大会が開催されました。 海兵隊キャンプ・ハンセンから4チーム、地元からも4チームが出場し、参加した選手たちは気持ちの良い汗を流しました。

06

ハンセンの地域交流活動

1月16日、金武町の特別養護老人ホーム光が丘で恒例の餅つき大会が開催され,海兵隊キャンプ・ハンセンからは第7情報大隊の隊員17人が参加しました。

07

金武町のクリスマス会

2月20日、海兵隊キャンプ・ハンセン所属の第3情報大隊とUSO、米国防省教育部(DoDEA)クバサキ高校のJROTC(高校生に向けた予備役将校訓練課程)のカデッツたちが地元金武町の社会福祉協議会の協力のもと、クリスマスパーティーを開き、たくさんのおもちゃを子供たちにプレゼントしました。

08

交流サッカー試合

11月22日、金武町で海兵隊キャンプ・ハンセン所属の海兵隊員25人と、地元のサッカーチームとで交流試合を行いました。

09

キャンプ・ハンセンNOWA

11月25日、UDPで展開してきた第31海兵遠征部隊へのNOWAが海兵隊キャンプ・ハンセンで開かれました