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Marines


在日米海兵隊
IIIMEF-MCIPAC
第三海兵遠征軍および米海兵隊太平洋基地
在日米海兵隊公式サイト

在日米海兵隊とは

在日米海兵隊とは、基本的に実戦部隊である第三海兵遠征軍と基地部隊である米海兵隊太平洋基地の2つの大きな部隊から成り立っています。

第三海兵遠征軍は他の在日米軍とのプレゼンスを確立することにより、「自由で開かれたインド太平洋」を維持し、日本の防衛と地域の安全保障に寄与し、この地域での有事に迅速かつ効率的に対応する準備を整えています。

米海兵隊太平洋基地は在日米海兵隊すべての基地および施設の維持管理を担い、全てのテナントに継続的かつ合理的なサービスを提供し、指揮下には日本のみならず、韓国、グアムやハワイにあるアメリカ海兵隊基地も含まれます。

トップニュース

大きな輪 1月号 Big Circle January Issueが’発刊されました。
是非お時間があるときにご一読ください。
海兵隊キャンプムジャックで憲兵たちが非殺傷兵器訓練を行いました。訓練を通し、的確に使用出来るようになるとテーザーガンX26Pの使用許可がもらえます。
使用許可を貰うには自分自身も5万ボルトで撃たれ、撃つ相手の痛みを学ぶ事も必須となっております。
海兵隊キャンプ・ムジャックに駐屯する海兵隊員達が非殺傷兵器訓練を行いました。テーザーガン同様、催涙スプレーの使用方法をレクチャーされた後、催涙スプレーを自身にかけられます。その状態で攻撃者を無事確保しなければ使用許可がおりません。
海兵隊キャンプハンセンでCH-53Eスーパースタリオンと第31海兵遠征部隊がヘリコプターサポートチーム(HST)訓練を行っている様子です。パイロットの吊り上げ輸送訓練の習熟度を向上させるために行われました。
第13海兵遠征部隊の海上襲撃部隊がインドネシアでMAREX訓練に参加しました。
マニー伍長から「Happy Holidays! (良い祝日を!)」の挨拶です
第31海兵遠征隊部隊がファストロープ訓練降下訓練を行いました。
海兵隊第2連隊第1大隊が模擬軍事訓練を行いました。模擬訓練を通し、海兵空陸機動部隊(MAGTF)が有事の際に地上部隊と航空団の双方から速やかに展開を行えるように訓練を行います。
フジ・ヴァイパー実弾射撃訓練に参加中の第2海兵連隊の海兵隊員
第31海兵遠征部隊がキャンプシュワブでボートによる上陸襲撃訓練を行いました。
岩国航空基地所属の海兵隊第12海兵飛行大隊と同基地所属の海上自衛隊員が合同水泳訓練を行いました。
カリフォルニア州海兵隊サンディエゴ新兵訓練場のマスコット犬のマニー伍長から新年の挨拶です。
未来の海兵隊員である訓練兵達にお手本を見せるべく、伍長は今年も頑張ります。
海兵隊キャンプ・フォスター司令官バニング大佐が7ヶ月間警備強化部隊(SAF)として配属されていた海兵隊の兵士達の勤勉さと貢献を称え表彰しました。SAFは緊急時の際、憲兵(MP)達をサポートします。
フジ・ヴァイパー訓練に参加中の第2海兵連隊がFGM-148ジャベリン対戦車ミサイルを撃つ様子です。
嘉手納空軍基地で行われたリュウキュウ・ヴァイス23.1の合同訓練に参加した第242海兵隊戦闘攻撃飛行隊のF-35BライトニングIIの写真です。
同訓練は第1海兵航空団の攻撃力、防御力及び対空中戦の能力向上の為に行われます。
USSロナルド・レーガンに乗艦していた第5空母航空団(CVW)の海軍パイロットたちが家族の待つ海兵隊岩国航空基地へホームカミングです
12月19日、社会福祉法人北谷町社会福祉協議会にJROTCの教官であるブレント・クック上級曹長(退役)がカデット(士官候補の訓練生)たちが集めた5歳以下の小さな子供のためのおもちゃを100個以上持って訪問をしました。
海兵隊普天間航空基地内のチャペルで、数年ぶりとなる英会話クラスのクリスマス会が開かれました。
クバサキ高校の士官候補の訓練生が自分たちが集めた沢山のおもちゃを持って北谷町立浜川小学校に訪問し、異文化交流を行いました。
第31海兵遠征部隊(MEU)が海兵隊キャンプハンセンでTRAP(航空機及び人員の戦術回収)訓練を行いました。この訓練は敵の手に重要な軍事装備等が渡らないようにし、また負傷者に速やかに必要な手当てを施す訓練です。
第31海兵遠征部隊(MEU)第31戦闘兵站大隊が他国で自然災害が起こった際の緊急人道支援訓練を行いました。
海兵隊キャンプ・シュワブ(名護市)で海兵隊第2連隊第1大隊が模擬軍事訓練を行いました。
スタンドインフォース訓練
CLR-3のウィンターウォークホース射撃訓練
第265海兵中型ティルトローター中隊がキーンソード23に参加
海兵隊キャンプキンザーに所属する第37戦闘兵站連隊(CLR-37)が嘉手納町西浜区コミュニティーセンターに沢山の洋服や靴を寄付しました。
海兵隊第31海兵遠征部隊(MEU)の海上襲撃部隊(MRF)が、過酷な環境下においても危機対応能力を維持する為に襲撃訓練を行いました。
同部隊は海兵隊で唯一、常時前方展開し、インド太平洋で有事の際には一番最初に駆け付ける危機対応部隊です。
陸上自衛隊第13旅団の第14旅団長松永康則陸将補と岩国航空基地司令官リチャード・ラスノック大佐が訓練の修了記念品を贈りあいました。
キーンソード23に参加したホーネット機と整備士
海兵隊、海軍、海上自衛隊、陸上自衛隊が今回の訓練に参加
海兵隊岩国航空基地(山口県)では自衛隊と共同訓練が行われました。写真は同訓練の一環で、暴動が起きた時の対応訓練です。
日米共同訓練キーンソード23に参加中の海兵隊第3師団第2海兵連隊と陸上自衛隊水陸機動団がCH-47JAヘリで津多羅島に着陸し、共同訓練をした様子です。ジャングルの中で戦闘時を想定した救命訓練も行われました。
キャンプフォスターで日米共同訓練<キーンソード23>が行われました。海兵隊と空軍の憲兵隊と陸上自衛隊第51普通科連隊が共同でゲートセキュリティー強化の訓練を行いました。
キャンプフォスターで行われた日米共同訓練<キーンソード23>。海兵隊憲兵隊と陸上自衛隊第51普通科連隊が共同で警備探索訓練を行いました。
海兵隊第3偵察大隊が海兵第152空中給油輸送中隊所属するKC-130Jスーパーハーキュリーズからパラシュート降下訓練を行う様子です
キーンソード23に参加したMV-22オスプレイ
海兵隊第3偵察大隊が海兵第152空中給油輸送中隊所属するKC-130Jスーパーハーキュリーズからパラシュート降下訓練を行う様子です
第4海兵連隊第3大隊がロドリゲス実弾射撃訓練場(韓国)でKMEP23.1の小隊攻撃訓練を行っている様子です.
「キーンソード23」の軍事訓練中の海兵隊第3師団が奄美で海兵隊創立記念日を祝っている様子です。
航空自衛隊築城基地(福岡県)で行われた航空祭2022に参加した海兵隊岩国航空基地所属のUC-12Wのパイロット、リチャーズ大尉とF-2パイロットの黒柳2等空尉.
11月15日にポットラックの一品持ち寄り形式の秋の集いが開催された。チャペル内は大勢の参加者で賑わい、子供たちは顔見知りのお友達と仲良く遊び、参加者たちは顔なじみの海兵隊員や、初めての隊員達とも物怖じせず、思い思いに会話を弾ませていた。
こちらは「キーンソード23」の軍事訓練中の海兵隊第3師団が奄美で海兵隊創立記念日を祝っている様子です。
ヴァージニア州海兵隊クワンティコ基地で247回目の海兵隊創立記念日のケーキカットセレモニーが行われました。
式典では慣例で会場内の一番若い海兵隊員と最年長の海兵隊員がケーキをいただきます。ケーキをソードカットしたのはクワンティコ基地司令官です。
海兵隊第12飛行大隊第312戦闘攻撃中隊のF/A-18レガシーホーネットC/D機が航空機訓練移転(ATR)プログラムの一環で航空自衛隊新田原基地を訪れました。この二国間プログラムの目標は作戦即応性の強化、相互運用性の向上、そして地域への航空騒音の影響の軽減です。
海兵隊第12飛行大隊第312戦闘攻撃中隊のF/A-18レガシーホーネットC/D機が航空機訓練移転(ATR)プログラムの一環で航空自衛隊新田原基地を訪れました。この二国間プログラムの目標は作戦即応性の強化、相互運用性の向上、そして地域への航空騒音の影響の軽減です。
沖縄県キャンプハンセンで海兵隊第12連隊第3大隊がCH-53Eスーパースタリオンを使用し、M777ハウツァー(155mm榴弾砲)の吊り上げ訓練を行いました。この訓練は戦場熟練度と戦闘即応力を高めます。
11月7日に海兵隊太平洋基地司令官スティーブン・リズウスキー少将が仲間金武町長、仲松北谷副町長、松川宜野湾市長、大城浦添副市長とキャンプハンセン、キャンプフォスター、キャンプキンザーの基地司令官達を招き、キャンプフォスターにて現地協定書調印式を行いました。
静岡県御殿場市の海兵隊キャンプ富士でフレンドシップフェスティバルが開催されました。
キャンプシュワブの第4海兵連隊が海兵隊創立記念日を前に17.75キロ(海兵隊創立が1775年)のハイキングを暗い夜明け前から行いました。創立記念日にはラジュン中将のバースデーメッセージを読むのが慣例です。
海兵隊岩国航空基地、第242海兵戦闘攻撃中隊所属のF-35BライトニングIIが太平洋空軍が主催したヴィジラント・ストーム23に参加するために韓国のクンサン米空軍基地に到着した時のものです。この訓練は年に一回行われます。
出張や派遣訓練が多い第31海兵遠征部隊(31MEU)の隊員たちが派遣訓練を終え、アメリカ級強襲揚陸艦トリポリが着岸するのを今か今かと待っている様子です。
海兵隊岩国航空基地、第242海兵戦闘攻撃中隊所属の航空電子整備士のブルック・トンプソン三等軍曹は2018年から多岐にわたる仕事を熟し、インド太平洋で行われる数々の訓練を支援した功績で海軍・海兵隊称揚章を受章しました。
海兵隊岩国航空基地所属の海兵隊第12飛行大隊第312戦闘攻撃中隊のF/A-18ホーネット機がAGM-84D, AGM-88E, AIM-120D, AIM-9X等ミサイルを充填し、飛行訓練を実地しました。
海兵隊キャンプハンセン(沖縄県金武町)でファーマーズマーケットが開催されました。イベントには仲間一金武町長、長浜善巳恩納村長、ラーム・エマニュエル駐日米国大使、ジェームズ・ビアマン米海兵隊中将、スティーブン・リズウスキー米海兵隊少将が参加しました。
沖縄県金武町にある海兵隊キャンプハンセンで地元のこども園に通う子供達約300名を招いてハロウィンイベントが行われました。
沖縄県うるま市石川警察署でキャンプキンザー所属の第3海兵兵站群(3MLG)第37戦闘兵站連隊(CLR-37)に所属する4名が去る7月4日、恩納村真栄田岬での人命救助の功績により大城靖署長から表彰されました。
カリフォルニア州サンディエゴ新兵訓練場のデルタ隊の訓練の様子です。クルーシブルと呼ばれる合計54時間に及ぶ、精神的に肉体的にも非常に過酷な訓練です。訓練兵たちは限られた食料・睡眠で精神的にも肉体的にもぎりぎりのラインで訓練に臨みます。
海兵隊ハワイ基地に駐屯する第268海兵中型ティルトローター隊のホームカミングの様子です。同隊は6ヵ月にも及ぶ赴任期間を終えて愛する家族のもとへ帰ってきました。
本国から遠く離れた沖縄で、海兵隊員は何を思って朝日が昇るのを眺めているのでしょうね。
海兵隊岩国航空基地で海兵第533戦闘攻撃(全天候)中隊、第121戦闘攻撃中隊、第242戦闘攻撃中隊が実弾訓練を行いました。
「レゾリュート・ドラゴン22」でCH-53EスーパースタリオンとMV-22オスプレイを使い海兵隊員達を輸送・投入する様子です。
ライディックベイツティング1等兵は「より良い自分、また強い友情を築きたいから海兵隊に入隊した。海兵隊は肉体的、精神的にも自分をタフにしてくれるから気に入っている、」と話しました。
こちらはカリフォルニア州サンディエゴ新兵訓練場のデルタ隊の訓練の様子です。
那覇大綱挽まつりが10月9日、沖縄県那覇市で2019年ぶりの開催となりました。
沢山の沖縄に駐屯中の海兵隊員たちが在沖アメリカ商工会議所の呼びかけでセイフティースタッフのボランティア活動で集まりました
沖縄県宜野湾市にある海兵隊普天間航空基地で3年ぶりにオープンゲートでフテンマフライトラインフェア2022が開催されました。たくさんの来場者で大変にぎわいました。
北海道で日米合同訓練<レゾリュート・ドラゴン22>の様子です。
この訓練は日米の連帯強化及び、共同対処応力の向上を図る目的があります。第一海兵航空団第265海兵中型ティルトローター中隊がFARP(前方武装給油ポイント)訓練の様子です。
海兵隊第31海兵遠征部隊(31MEU)第5連隊第2隊(ブラックハーツ)の上陸戦闘大隊の海兵隊員がフィリピンでKAMANDAG<カマンダグ>の訓練の参加しております。
第31海兵遠征部隊第5連隊第2大隊(ブラックハーツ)の海兵隊員たちがUSSニューオリンズのキャットワークから飛び込み、水泳訓練をしました。
第4海兵隊第3偵察中隊の予備役の海兵隊員がパラシュート降下訓練の様子です。
第361海兵大型ヘリコプター中隊(普天間航空基地)がCH-53E、スーパースタリオンの飛行訓練を行いました。
第361海兵大型ヘリコプター中隊(普天間航空基地)がCH-53E、スーパースタリオンの飛行訓練を行いました。
第31海兵遠征部隊第5連隊第2大隊(ブラックハーツ)の海兵隊員たちがヘリからロープのみで降下する訓練を行いました。
スクワット、ベンチプレス、デッドリフトの3回で合計1000ポンド(約453kg)を挙げる「1000ポンドクラブ」の大会の様子です。
USSニューオリンズに乗艦している第31海兵遠征部隊の隊員達が訓練の合間に行っているトレーニングの成果の披露会です。
第3海兵遠征軍の海兵隊員たちがCH-53Eスーパースタリオンから海へ飛び込むヘリキャスト訓練を行いました。この訓練はヘリ着陸が不可能時に特殊部隊員たちを海へ直接投入する際に非常に重要です。
海兵隊第3海兵兵站群(3MLG)第3後方支援連隊(CLR-3)の第4後方支援隊(CLB-4)の隊員と第1海兵航空団(1st MAW)第265海兵中型ティルトローター飛行隊のMV-22オスプレイが輸送訓練を行いました。
マニー伍長もドリルサージェント達と一緒に訓練兵たちを厳しくチェックします。訓練場を卒業した新兵たちが、明日の国防を担いますので伍長の責任も重大です。
第361海兵大型ヘリコプター飛行中隊(普天間航空基地)がCH-53Eスーパースタリオンの飛行訓練を行いました
海兵第171師団支援中隊が米陸軍と陸上自衛隊の合同実動訓練、オリエント・シールド22 の支援をしました。同隊は前方武装・給油ポイント(FARP)の設営をし、陸軍のUH-60ブラックホークの給油を行いました。
写真は海兵隊F35Bと豪空軍のF35AとE7Aと一緒に撮影されたものです。インド太平洋の平和維持のためにこれらの演習は大変重要です。
ハワイ州、海兵隊ハワイ基地に所属する第3海兵沿岸戦闘隊が実弾射撃訓練を行いました。
第31海兵遠征部隊の武装偵察部隊が遠征海上基地ミゲール・キースの艦上で海上船舶臨検訓練(VBSS)を行いました。
第3海兵遠征団(3MEB)が北部訓練場でジャングル訓練を行いました。
海兵隊第121戦闘攻撃中隊所属のF-35BライトニングIIが第152空中給油輸送中隊所属のKC-130Jスーパーハーキュリーズと空中給油訓練をしました。
出張から戻ってきた第5空母航空団所属の海軍兵達が海兵隊岩国航空基地に帰任した時の写真です
台風11号が沖縄本島から少し遠ざかった木曜日の朝、明治学院大学(東京都港区)国際学部国際学科、紺屋博士のゼミ学生ら8名がキャンプ・フォスターを訪れました。
金城学院大学(愛知県名古屋市)国際情報学部・磯野正典博士ゼミの学生11名がキャンプ・フォスターを訪れパネルディスカッションを行いました。
金城学院大学が女子大学ということもあり、海兵隊や海軍から女性隊員がパネリストとして今回選ばれました。パネリストの職種は海軍病院で勤務する神経内科の軍医、精神科の軍医、第5航空・艦砲射撃連絡中隊(ANGLICO)の大尉や海軍のC-12機のパイロットなど多岐に渡りました。
第3海兵連隊第3大隊30名が8月19日に沖縄県国頭郡金武町アクティブパーク周辺の美化清掃活動を行いました。

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